シンセに生命を吹き込む!

シンセプログラミングのビデオ第4回は、音の大きさをコントロールするアンプと、時間経過に沿った音の輪郭を形作るエンベロープジェネレータ、そしてそれらを繋ぎ合わせるために必要なモジュール間の信号の流れに関するお話などをまとめています。

シンセサイザーを構成する役者としてのモジュールもここにきてだいぶ揃ってきて、あと数回スライドの解説をやれば、いよいよ具体的な音色作りの実践に入っていける段階に進んできています。是非今後ともご期待ください!

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