Logic Pro Xで学ぶシンセプログラミング

「Logic Pro Xで学ぶシンセプログラミング」と題して、シンセの音色作りについてのビデオチュートリアルシリーズをはじめました。

シンセサイザーの音作りに興味はあるけれど、どこから手をつければよいかよくわからない、といった方はもちろん、一通りシンセの仕組みは分かるけれど、イマイチ音色制作のツボが掴めない、といった方も大いに対象にしています。
Logic Pro Xに標準搭載のRetro Synthというソフトウェア音源をメインに使って解説しますが、内容はあくまでシンセサイザー一般についてのものになりますので、特にLogicやMacユーザーでなくても役立てて頂けると思います。

記念すべき第1回はイントロダクションということで、シンセの音作りのためには必要不可欠な、「音」そのものの性質や仕組みなどについて触れています。

それにしてもナレーション録りって難しいですね。リップノイズが……。(汗)

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